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痴漢で目覚めた僕9

「あっ・・・やめてっ・・・」
菜穂子が悠真の足を抱き上げて持ち上げた。母親が幼い子供におしっこをさせる姿勢だ。
「まあ可愛いおちんちん・・・」
女子大生が悠真のペニスを弄ぶ。
「どれどれ、おまんこは処女かしら。」
OLが悠真のアナルに手を伸ばす。
「男でも胸感じるってホントかな?」
女子高生が悠真の乳首をつかんだ。
「ああぁ・・・だめっ・・・やめてっ・・・。」
悠真は抵抗するが、そのほかにも伸びてきた手が彼の手を拘束する。体中の性感帯を刺激された悠真は悪夢を見ながら夢精している様な気分だった。
「見てみて、この子包茎よ。可愛いっ!」
女子大生が言いながら悠真のペニスを口に含んだ。
「あ。。。ああっ・・・」
初めてのフェラチオの感触に悠真は悶える。
「なに勃たせてるんだよ、変態の癖して。」
女子高生がスカートを捲ると中には太いディルドー。族にペニスバンドとよばれる疑似ペニスが彼女の股間に装着されていた。
「さっきまで後輩の女の子を可愛がってたヤツだからちょっと太いけど我慢しな。」
女子高生は菜穂子と入れ替わると、ローションも塗らずに悠真のアナルにペニスバンドを突き立てた。
「ぎひぃーっ!!い、いたいっつ!ぬいて!ぬいてーっ!」
悠真の甲高い悲鳴が車内にこだまするが、無論助ける者などおらず、みな女の子に犯される女装少年という見せ物を楽しげに観察した。
「女に処女を奪われるなんて女装痴漢にはぴったりの刑だろう!」
「ひっ!ひっ!」
女子高生が持ち上げたままの悠真の身体を動かす。あまりの痛みに悠真は失神しそうだった。
「あらあら可哀想に、でもここは勃起したままね。」
女子大生は更に勃起した悠真のペニスを再度咥えた。後ろからの痛みと前の快感に悠真はもう訳がわからなくなり白目を剥いていた。
「ほらほら、寝るの早いわよ。」
「うぎゃーああっ!!」
菜穂子が悠真の乳首を抓って目を覚まさせたその時列車が急停止した。
車内の電気が消える。
続いてアナウンス。
「ただいま停電の為しばらく停車しております。」

一分後、灯りがつき列車は再び動き出した。その時
「きゃーっ!!」
OLの叫び声。
指さす先には悠真のペニスを咥えたまま口から血を流す女子大生の姿。
衝撃でペニスを噛んでしまったに違いない。
一方の悠真は・・・
ショックで失神していた。

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