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娘の妻にされました8

「ぴちゃっ・・・」
「じゅるっ・・・」
静かな歩実の部屋に卑猥な音が響き渡り、目を閉じても秋人は自分の行為の破廉恥さを確認させられずにはいられない。
「どう、俺のチンコうまいか?」
歩実が見下ろしながら尋ねる。秋人は上目遣いで従順な彼女を演じるしかなかった。
「う・・・うん・・・とってもおいしいわ・・・。」
細い声で言った秋人の怯える目を見て歩実は加虐心を刺激される。
「じゃあもっと丁寧に濡らすんだ。前みたいに痛い目にあいたくなかったらな。」
秋人はあの夜の事を思い出し恐怖に震える。彼は慌てて唾液を口に含むとディルドーに絡ませる。
「ふふふ、そんなに早く入れて欲しいのか。まだ中学生の癖に淫乱な娘だな。」
そう言いながら趣味は足で秋人の制服のスカートを捲ると、彼の股間に足の指を這わせた。
「あっ・・・だめっ・・・」
女性よりも感じる様にされた秋人は悲鳴の様な喘ぎ声を漏らす。
「ほらっ・・・口が留守だぞ!」
それを知っていて歩実は無理矢理彼の口にディルドーを押し込む。局部の快感に声を上げる事も出来ずに、秋人の恥部は段々と湿っていく。
「なんだ、お前嫌そうにしながらも濡れているじゃないか。」
歩実が秋人の股間から出た愛液で濡れた靴下を彼の顔に押しつける。
「ち・・違う・・・の・・・。」
「何が違うんだ?これはお前が出したものだろう?」
歩実が否定しても、その濡れた靴下から糸を引く液体は彼が感じてしまっている事実を如実に示していた。
「そろそろたまらないんじゃないか?」
歩実の言うとおりだった。口では否定しても体の機能は女にされた秋人にとって、長時間によるフェラチオ奉仕と足責めは彼の『女』を刺激するには十分過ぎた。
「じゃあベッドに四つん這いになれ。」
催眠術でもかけられた様に秋人は娘の指示でベッドに乗る。いけない事とは分かっていても体がそれを拒否出来なかった。
「自分でスカートを捲ってショーツを下ろせ。」
秋人は真っ赤になりながらも歩実の指示に従う。中学生の制服姿でベッドの上で尻を突き出してショーツを自ら下ろす姿はまるで本当に淫乱な小娘の様だった。
「処女のくせにこんなに濡らしやがって。」
秋人の背後に覆い被さった歩実が腰から手を回して敏感な部分に触れる。
「ああっ!・・・」
「どうだ感じるか?」
歩実に改めて言われるまでもなく秋人が感じているのは明白だった。人一倍感じる『女』にさせられた彼の脳髄はもう痺れる様な快感を感じ取っていた。
「んふふ、胸までこんなにされて感じているなんて・・・。」
歩実は更に片手を秋人のブラウスの中に強引に潜り込ませ、ブラの上から彼の豊胸された豊満な胸を揉み始める。
「あぁんっ・・・もっと優しく・・・・して・・・。」
手術後間もない為の痛みと、胸でさえも感じる様にされている快感との合間で秋人は思わず本当に初体験の少女の様な声を漏らしてしまった。
「何が『優しくしてだ』、男の癖しやがって!自分の立場分かってるのか!?」
歩実は力まかせに秋人の胸を握った。
「うぎゃーっ!!」
造ったばかりの敏感なところを握り潰される痛みに秋人が悲鳴をあげた。
「言い声出せるじゃないか。そろそろお前の女をもらうからな。」
歩実はそう言ってディルドーの先を秋人の局部に押し当てた。
「やっ・・・やめてっ!やっぱり・・・!」
その熱い肉棒の感触に一瞬我に返った秋人は、娘に犯される、娘に『女』にされるという事実を思い出し、ためらいの声を上げた。しかし歩実の動きが止まることはなかった。
「ほら娘のおちんちんを咥え込みなさい!」
彼女は疑似ペニスを一気に秋人の膣に挿入した。
「あ・・あああ・ああぁ・・ああっ!!」
生まれてから経験したことの無いような甘い快感と屈辱感に秋人は白目を剥きながら喘ぎ声を漏らした。
「んふっ、初めてだからきつきつね。」
ずぼずぼと奥まで挿入される歩実のペニスを体の奥で感じながら、彼はベッドのシーツを両手で握りしめた。
「どうパパ、歩実のおちんちん感じる?」
「ああっ・・・今更・・・そんなこと・・・」
「何が今更なの?実の娘にオマンコ犯されちゃってる癖に。ほらほら!」
「ああっんっ・・ああっ・・・」
腰を動かし始めた歩実のディルドーが膣の内壁を刺激する感覚に、秋人はよだれを垂らしながらも快感に耐えようとしたが体は言う事をきかなかった。
「あははは、もう自分で腰ふってるじゃないの。ほら、おちんちん気持ちいいの?」
「はっ・・・はいっ!・・・あ、歩実様の・・・おちんちんが私のおまんこの奥まで入ってとっても感じちゃっていますっ!あっ・・・もっと・・・もっと!奥まで!・・・」
「初めてなのにこんなに感じちゃって、まったく淫乱なパパね。ほらっ、お望み通りもっと奥まで突いてあげるわ!」
「ひぐぅっ・・・あぁあああぁんっ!!!いっ!・・・いいっっ!!」
実の娘に女子中学生姿でバックから犯されながら、秋人はもう自分が男には戻れないであろうことを心のどこかで覚悟してした。

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