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娘の妻にされました11

「う、うえーっ・・・」
男の亀頭からカウパーが染み出し、その苦い臭いに秋人は吐き気を催した。
「うえっ!」
思わず口を離してしまった秋人の胸のリボンを男は乱暴につかむ。
「おいおい、じらすのはナシだろ。」
彼はそう言って無理矢理秋人の口内にいきり立ったペニスを押し込んだ。今度は秋人も我慢せざるを得ない。彼は嘔吐感と闘いながら男のものを必死に舐め続けた。
「しかし、課長さん。こんなことさせて大丈夫なんですか?」
男は股の間に秋人を挟みながら訪ねる。
「えぇ、この娘は根っからの淫乱でね。ときどきそうやってチンポを咥えさせてやらないと、だれかれ構わず男と見れば『フェラさせて!』なんて言い出すから私も困ってるんですよ。」
「んんんっ!」
秋人は否定しようとするが、男のものから口を離すわけにもいかず、それはくぐもった音にしかならなかった。
「そうですか。そのわりには稚拙だが・・・おら、もっと舌を転がせ!お前も感じてるんだろうが!」
男は足で秋人の制服のスカートを捲り上げると、靴の裏で股の間を踏みつける。
「う、うんんっ!」
パンティの上から股間を踏みつけられるという屈辱にも秋人は声さえも上げられない。
「ほらっ、秋奈君。ちんぽを咥えさせて頂いたお礼にお尻を振りたまえ。」
課長がとんでもないことを言い出したが秋人は逆らう訳にはいかなかった。
「ひゃいっ・・・」
彼は男のペニスを咥えたままの姿勢で四つん這いになると、すっかりと大きくなったお尻を左右に振った。その滑稽な仕草に課長と男はニヤニヤと笑った。
「折角だからお尻も見せなさい。」
課長は秋人のスカートを捲り、ショーツを下ろす。生白い臀部があらわになるが、秋人はそれを振り続けて媚びを売るしかなかった。
「課長さん、そっちの方はダメなんですか?」
不意に男が尋ねた。
「いえいえ、最初だからお口で奉仕させたまでです。もちろんご自由におつかい下さい。なにせ、この娘の穴という穴は私の管理下にありますから。」
課長はそう言って、無理矢理秋人の尻を男の方に向ける。
「ああっ・・・やめてっ・・・」
秋人の小さな叫びは二人の耳には届かなかった。
「い、いやーっ!!」
次の瞬間、男の熱くいきり立ったペニスが秋人の膣に挿入された。
「あ・・・あぁっ・・・」
ついに同性にお尻を犯されたショックに秋人は嗚咽ともいえる声を漏らした。
「ゆるゆるかと思ったらなかなかいいじゃないか・・・」
男がパシンと秋人の尻を叩いて言った。
「そ・・そんな・・・ああっ!・・・」
屈辱に胸を震わせながらも秋人は膣で感じてしまう。
「おらおら、気持ちいいかっ!?」
男が奥までペニスを挿入し、女性器を精嚢が刺激する感触に秋人は脳がとろけそうになるほどの快感を味わっていた。それはいくら「感じてはいけない」と頭で否定してもしきれないほどの女としての悦びだった。
「あ・・ああっ・・あぁあんっ!」
秋人はいつの間にか自然に腰を振っていた。
「とうとう本性が出たな、淫乱便所女め!どうだ自分で気持ちいいって言ってみろ!」
男のその様な侮辱の声も秋人はどこか他人事として聞いていた。
「あぁっ・・・あぁっ・・・おちんぽ・・・おちんぽが私のおまんこに・・・・おまんこ気持ちいいのっ!」
秋人は知らぬ間にそう口走っていた。

コメント

はじめまして

小説全部読ませていただきました

いやいや、たまらないです
これからも応援してますので頑張って下さい(>_<)

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