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奪われた妻と俺の性07

「あらあら、お漏らし?躾ができてない子ね・・・」
未穂はそう言いながら指先で正治のペニスを弄ぶ。
「おいおい、それくらいにしておいてやれ。俺のチンポを噛み切られでもしたらたまらんからな・・・・おい、小便漏らしてるヒマがあったら、もっと丁寧にしゃぶれっ!」
「はっ!はぁいっ!!」
妻と後輩の前でメイド服姿のままお漏らしをしてしまうという、考えられない様な屈辱を味わった正治の頭はもうどうにかなりそうだった。しかしそんな状態でも彼は必死に恭平に奉仕し続けるしかなかった。
「ん・・んんっ・・・」
正治は必死に頭を前後に振った。もう恭平のペニスは今にも達しそうである。『じゅぶっじゅぶっ』という卑猥な音が部屋に鳴り響き、更に正治の羞恥心を責め続けた。
「ん・・・よしっ・・・・出すぞっ・・・溢したらお仕置きだぞっ・・・」
その言葉から数秒後、恭平の彼の猛り狂ったペニスの先から白い液がほとばしる。
「んんっ!!んんっ!!!んんんんっ!!」
自分の経験からは考えられない程の勢いで飛び出した精液を喉の奥に発射され、正治は息も絶え絶えになりながら恭平の股間から逃げようとする。
「んんんぅぅんんぅぅうっ----っ!!」
しかし絶頂のまっただ中の恭平は正治の頭をしっかりとつかみあげ、生暖かく生臭い液を正治の口内にまき散らした。
「う・・・ううぇぇぇーーーっ・・・・」
今まで味わった事のないほどの臭い液を口の中一杯に排出され、ようやく口からペニスを引き抜かれても正治の嘔吐感は収まらなかった。
「どう?恭平様のせーえきはおいしいでしょ?あんたのと違ってもの凄く濃くって一杯でるしねぇ・・・あんたの包茎チンコじゃ、『ドピュッ』ていうより『ちろちろ』ってこぼれ落ちるくらいだったもんねぇ・・・」
未穂は正治を罵りながら、必死に吐き気に耐える正治を見て笑う。
「う、うえぇっ!!」
しかし精飲などというものは簡単にできるものではない、それをするのが男性、しかも妻を寝取った憎き相手の精液ならなおさらだ。
「えぇっぇぇ・・・っ!!」
そのあまりの匂いと量に正治は思わず、口に溜まった精液を床に溢してしまう。
「だめっ!全部飲みなさい!」
未穂が正治の口を押さえるが、流れ落ちる精液は正治の漏らした小便の上に糸を引いてしたたり墜ちてしまった。
「馬鹿な奴だ・・・。」
恭平は座ったまま呟いた。
「あっ、申し訳ありません。」
未穂がそう言うと、恭平の股間のまだ勃起したままのペニスを掃除し始める。
「おいおい、自分のフェラしたチンコを嫁に掃除させるとは出来の悪い亭主だなぁ・・・みろよ、お前の嫁がこんなにうまそうに俺のチンコをおしゃぶりしてるぜ。あっはっはっはっはっ!」
正治はまだ口の中に残るネバネバした液の気持ち悪さを必死に我慢しながら顔を上げる。確かにそこには幸福そうな表情で恭平のペニスを貪る妻の姿があった。
「おい結衣、そこのコップをこいつに渡してやれ・・・そうだその大きな奴だ。」
「何に使うのよ?」
そう言いながらも結衣はニヤニヤしながら、洗い場の傍に置いてあった大きなコップを取ると正治に渡した。
「マノン、お前の溢した精液を全部そのコップに入れるんだ。」
「えっ?」
まだ放心状態の正治は意味が分からず恭平に聞き返す。
「聞こえ無かったのか?ご主人様の大切な精液を無駄にする事は許さん。全部手でくみ取って、コップに入れろと言ってるんだ!」
「は、はいっ!!」
恭平の怒鳴り声に正治は慌てて指示された通り両手でその白い液体を掬う。男の精液など手で触るなど不愉快だったが、飲まされるよりはマシだ。正治は掬っても掬ってもこぼれ落ちる液体を必死にコップに移し替えた。
「出来ました・・・。」
十分後、コップは恭平の出した精液、そして正治の漏らした小便で満たされた。
「まだお前の漏らした小便が残っているが仕方無いな・・・。」
恭平は床を見てニヤリと笑うと、自分の股間を指さした。
「おい、コップをここに持ってこい。」
訳が分からないまま正治は恭平のペニスの下にコップを差し出す。
「よし、そこだ・・・そのままじっとしていろ。」
正治がまさかと思ったその瞬間、恭平のペニスの先から小便がほとばしる。
「ひゃっ!!」
まだ半分勃起したままのペニスから放出された小便が顔にかかり、正治は思わず顔を背けた。
「こらっ!避けるとは何事だ!きちんとコップで受け止めろっ!」
恭平の声に正治は必死にコップで正治の小便を受け続けた。
「よし、いいだろう。」
数秒後、大きなコップは恭平の精液と小便で満たされた。それが何に使われるのかその時の正治には想像もつかなかった。彼はただ自分の右手に持たれた限りなく汚らしい液体を一刻も早くトイレにでも捨て去りたい気分だったのだ。しかしそんな正治に向かって恭平は恐ろしい言葉を吐く。
「おいマノン、それを飲み干すんだ・・・全部な。」

コメント

たまりません

恭平様の鬼畜っぷりがたまりませんね(>_<)

ゾクゾクとしてしまいます!

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